ボウリングでやる気スイッチ炸裂

正月休みも残りわずかなので、小学生の姪っ子とボウリングをやりました。自分はかなり久しぶりだったので、姪っ子の前でうまくできるか心配でした。

姪っ子は、ガターレールを上げています。どんな投げ方をしても、レールに跳ね返るのでピンを倒すことが出来ました。

大人の自分は、プライドがあるのでガータにならないよう注意する必要がありました。センターよりにボールを投げることができたので、なんとかガーターは防げました。

5年以上のブランクがあるので、ボールの大きさ「15」の重さに腕が悲鳴を上げていました。おまけに腰を落とすフォームが、腰に負担がかかり結構きつかったです。

5レーンまで、スペアもストライクも取れませんでした。姪っ子とのスコアの差が1点差で自分が負けていました。
私は、1ゲーム目の合計スコアが100点以下になることに恐怖を覚えました。

ついに本気モードのスイッチが入りました。6レーン目から、スペアとストライクの連発をだしました。もうノリノリ状態は、止まりませんでした。

姪っ子も驚いていました。
最終レーンでストライクを取って、ノリが頂点まできました。もう一度投げようとした時、なぜか姪っ子が勝手に投げてしまいました。

なぜに!!と思いました。
姪っ子が投げたボールは、スペアもストライクも取れぬまま、1ゲームが終了してしまいました。

幸いにも、私は合計スコアが150以上だったのでホットしました。http://www.welldonepictures.com/

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ