白鳥を、見にいった。

今日は、子供と近所の白鳥のいる公園にいった。ここでは、よくおじいさん、おばあさんが白鳥にパンをあげている。あげていいものなのかはわからないが、とにかくよくあげている。そのため、ひとが橋の上にたつと、白鳥がよってくるのだ。1歳の息子はそれがうれしいらしく、喜んでいる。私も白鳥をみると、なんか楽しい。白鳥が水の中をついばんでるのは、かわいらしいし、けっこうでかいので見応えがある。なんとなく、白鳥て冬て感じがして、冬に見るとまた一興だ。あと、白鳥への餌やりに便乗しようと鳩もよく集まっていて、それを見るのも好きだ。息子は鳩を見ると笑って追いかけ回す。私も小さい時、そういうことをした気がするが、やはり子どもは鳩を追いかけるのが好きなんだなと思う。鳩は橋の端っこにいて、悠々自適としてて、息子が近づいても逃げなかったりする。こういうところが、他の鳥と違って、子どもが鳩を追いかける所以だ。今日はこの公園にいってあとは家にこもることにした。それくらい寒い日だった。http://www.ilchibrainyoga-sancha.com/

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